DeNA大田泰示外野手がコンタクト率の向上を秋のテーマに挙げた。
移籍1年目の今季は62試合に出場し、打率2割7分8厘、5本塁打、18打点。サヨナラ打を放つなど勝負強さが光った一方で、33三振を喫した。「コンタクト率が上がれば、何か事を起こすということになるし、打率も上がってくる」と説明。右太もも裏の肉離れで2度離脱した反省から、故障防止にも取り組む。
DeNA大田泰示外野手がコンタクト率の向上を秋のテーマに挙げた。
移籍1年目の今季は62試合に出場し、打率2割7分8厘、5本塁打、18打点。サヨナラ打を放つなど勝負強さが光った一方で、33三振を喫した。「コンタクト率が上がれば、何か事を起こすということになるし、打率も上がってくる」と説明。右太もも裏の肉離れで2度離脱した反省から、故障防止にも取り組む。

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