ヤクルト・ドラフト1位の西舘昂汰投手(22=専大)が9日、約2カ月ぶりにキャッチボールを再開した。
新人合同自主トレ中に上半身のコンディション不良を訴え、1月21日からノースロー調整。当初は1軍キャンプ内定も、2軍での調整となり「スタートラインに立てていない」と話していたが、キャンプ中は焦らず、リハビリ、下半身や股関節周りのトレーニングに従事し、ようやくこの時を迎えた。
ヤクルト・ドラフト1位の西舘昂汰投手(22=専大)が9日、約2カ月ぶりにキャッチボールを再開した。
新人合同自主トレ中に上半身のコンディション不良を訴え、1月21日からノースロー調整。当初は1軍キャンプ内定も、2軍での調整となり「スタートラインに立てていない」と話していたが、キャンプ中は焦らず、リハビリ、下半身や股関節周りのトレーニングに従事し、ようやくこの時を迎えた。

【阪神】昨秋ドラ1立石正広「もうルーキーでもない」自覚たっぷり16発「充実」秋季キャンプ開始

【日本ハム】毎年楽しみ「さっぽろ焼き芋テラス」に立ち寄りました/滝谷美夢のみゆダイアリー

【一覧】プロ野球12球団 戦力外 引退 FA 退団 現役ドラフト トレードなど

【週刊イーグルス】楽天イーグルスアカデミー検討中の子どもたちに無料体験・見学を開催します

【阪神】矢野謙次コーチ初日から精力的に動く「下半身の使い方が大事」立石や助っ人ガルシア指導
