FIFAワールドカップ2026(W杯)北中米大会(11日開幕)に臨む日本代表が2日、事前合宿地のメキシコ・モンテレイに到着した。

バスから下りて宿舎に入る際に、長友佑都(39=FC東京)や菅原由勢(25=ブレーメン)はメキシコの伝統的なカウボーイハット「ソンブレロ」をかぶっていた。

この姿に、SNSでは「長友は言わずもがな菅原のテンガロンハット似合いすぎてて笑う」「長友さん、菅原くん、ちゃんとハット被ってブラボーすぎるわ」などの声が上がっていた。