第12Rで優勝戦が争われ、1枠の上條暢嵩(30=大阪)が逃げ切って優勝した。G1優勝は通算3度目。その3度とも下関と、抜群の水面相性も見せつけた。2着は寺田祥、3着に桐生順平が入った。

2連単(1)(2)360円。3連単(1)(2)(5)1260円。

(注=成績、払戻金などは必ず主催者発行のものと照合してください)