サッカー日本代表(FIFAランキング18位)は21日、W杯アジア2次予選第2戦でシリア(同92位)と戦う。
MF守田英正がチームの心臓となるボランチで、試合の流れを支配する。暑い気候の中では「ボールを握っているほうが絶対にメンタル面で分がある」と、主導権を持って戦えることに自信を見せた。押し込む展開も予想される中、警戒すべきはカウンター。「リスク管理や攻撃のタイミング、やり方が重要」と、攻守の統率役としてシリアに隙を与えないことをテーマに掲げた。
サッカー日本代表(FIFAランキング18位)は21日、W杯アジア2次予選第2戦でシリア(同92位)と戦う。
MF守田英正がチームの心臓となるボランチで、試合の流れを支配する。暑い気候の中では「ボールを握っているほうが絶対にメンタル面で分がある」と、主導権を持って戦えることに自信を見せた。押し込む展開も予想される中、警戒すべきはカウンター。「リスク管理や攻撃のタイミング、やり方が重要」と、攻守の統率役としてシリアに隙を与えないことをテーマに掲げた。

【日本代表】瀬古歩夢「ひたすらつぶしにいくところに焦点を」複数ポジションでの起用にも対応

【日本代表】早川友基が「小学生の時にずっと面倒見てもらってた」中村俊輔コーチと「再会」

【日本代表】DF渡辺剛「早くくれ」“レジェンド”ファンペルシー監督へユニ贈呈の経緯明かす

【日本代表】初W杯の瀬古歩夢、メンバー発表の瞬間はまさかの睡眠中「朝起きるのが苦手なんで」

【日本代表】DF渡辺剛、吉田麻也に「まだまだ動ける。代表に食い込める体」W杯への準備を吸収
