26年W杯北中米大会アジア2次予選で、サッカー日本代表(FIFAランキング18位)がシリア代表(同89位)を5-0で破った。

日本代表のシリア戦後にニッカンスポーツコムで募集した「森保日本読者採点」で、最高点は2試合連続ゴールを決めた堂安律で7・24点。先制アシストの中村敬斗が7・12点で続き、左右のウイングバックで先発した2人が高い評価を得た。