北海道コンサドーレ札幌のDF田中駿汰は五輪代表も指揮する日本代表森保監督が見つめる“御前試合”で2戦ぶりのフル出場。
同じ大卒新人MF高嶺とボランチを形成し「(高嶺)朋樹のプレースタイルは分かっているのでスムーズにできていた」。その上でスルーパスなど持ち味の攻撃の起点になるプレーができず「特別良いプレーはできていない。もっとアピールできるようにしないといけない」と話した。
<明治安田生命J1:札幌0-1G大阪>◇第17節◇19日◇札幌厚別
北海道コンサドーレ札幌のDF田中駿汰は五輪代表も指揮する日本代表森保監督が見つめる“御前試合”で2戦ぶりのフル出場。
同じ大卒新人MF高嶺とボランチを形成し「(高嶺)朋樹のプレースタイルは分かっているのでスムーズにできていた」。その上でスルーパスなど持ち味の攻撃の起点になるプレーができず「特別良いプレーはできていない。もっとアピールできるようにしないといけない」と話した。

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