J1福岡は7日、FW佐藤凌我(24)が、左膝前十字靱帯(じんたい)損傷と左膝外側半月板損傷により、全治8カ月と診断されたことを発表した。
佐藤は東京との6日ルヴァン杯準々決勝第1戦で両方から挟まれたタックルを受け、ノーファウルながら試合終了間際に負傷退場した。試合後、長谷部監督が「歩くことすらままならない。重症であることは間違いない」と話す大けがだった。8月に左膝の複合靱帯損傷などで全治1年の診断を受けた神戸MF斉藤未月(24)に続いて、ノーファウル判定での深刻な大けがとなった。
J1福岡は7日、FW佐藤凌我(24)が、左膝前十字靱帯(じんたい)損傷と左膝外側半月板損傷により、全治8カ月と診断されたことを発表した。
佐藤は東京との6日ルヴァン杯準々決勝第1戦で両方から挟まれたタックルを受け、ノーファウルながら試合終了間際に負傷退場した。試合後、長谷部監督が「歩くことすらままならない。重症であることは間違いない」と話す大けがだった。8月に左膝の複合靱帯損傷などで全治1年の診断を受けた神戸MF斉藤未月(24)に続いて、ノーファウル判定での深刻な大けがとなった。

筑波大・小井土正亮監督が新刊「教えるを手放す」教え子の三笘薫についても言及「僕が…」

ベッカム氏、ブロンドヘア美しい14歳娘との2S披露「お父さんそっくり」「とても美しい」の声

【岐阜】元日本代表MF山田直輝が引退発表「人生そのもの」本田圭佑のA代表初ゴールをアシスト

【日本代表】本田圭佑 W杯で日本予選リーグ3戦全て地上波で解説「すごい意義のあること」

【なでしこ】狩野監督「日本人のフィットネス、アジリティー能力含め世界一を」新体制初戦へ
