W杯日本人最多4得点の本田圭佑(40)が、FW上田綺世(27=フェイエノールト)のスーパーゴールを絶賛した。
日本は1-0で迎えた前半31分、敵陣中央でパスを受けた上田が前進。ペナルティーエリア手前から右足を振り抜くと、ボールは相手DFの股を抜け、そのままゴール左隅へ突き刺さった。
追加点となる鮮烈な一撃に、日テレ系中継で解説を務めた本田は「股抜きでサイドネットは神」と興奮気味にコメント。エースの技術と決定力を称賛していた。
<FIFAワールドカップ2026(W杯)北中米大会:チュニジア-日本>◇1次リーグF組◇6月21日(現地時間6月20日)◇モンテレイ・モンテレイスタジアム
W杯日本人最多4得点の本田圭佑(40)が、FW上田綺世(27=フェイエノールト)のスーパーゴールを絶賛した。
日本は1-0で迎えた前半31分、敵陣中央でパスを受けた上田が前進。ペナルティーエリア手前から右足を振り抜くと、ボールは相手DFの股を抜け、そのままゴール左隅へ突き刺さった。
追加点となる鮮烈な一撃に、日テレ系中継で解説を務めた本田は「股抜きでサイドネットは神」と興奮気味にコメント。エースの技術と決定力を称賛していた。
