関東学生陸上競技連盟は29日、来年1月2、3日の第97回東京箱根間往復大学駅伝の区間エントリーを発表した。
明大の2区には2年連続で加藤大誠(2年)を起用した。前回は区間10位でまとめた2年生にエース区間を託す。小袖、鈴木、手嶋、櫛田と実力者を控えとした。
安定した走りをできる選手が多く、全日本は3位。前評判は急上昇中。山本監督は「分かりやすい結果が出たので自信になっている。箱根へ向けても順調」と話した。
関東学生陸上競技連盟は29日、来年1月2、3日の第97回東京箱根間往復大学駅伝の区間エントリーを発表した。
明大の2区には2年連続で加藤大誠(2年)を起用した。前回は区間10位でまとめた2年生にエース区間を託す。小袖、鈴木、手嶋、櫛田と実力者を控えとした。
安定した走りをできる選手が多く、全日本は3位。前評判は急上昇中。山本監督は「分かりやすい結果が出たので自信になっている。箱根へ向けても順調」と話した。

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