家住負傷判定で東洋王座守る/ボクシング
東洋太平洋のライトフライ級とスーパーミドル級のタイトルマッチが16日、後楽園ホールで行われた。ライトフライ級は王者家住勝彦(29=レイスポーツ)が、ソフヤン・エフェンディ(22=インドネシア)に6回1分27秒負傷判定勝ちし2度目の防衛。スーパーミドル級は王者清田祐三(26=フラッシュ赤羽)がレス・パイパー(26=豪州)を8回2分11秒TKOで下し4度目の防衛を果たした。
[2010年3月17日7時51分 紙面から]
関連ニュース
※ニュースの日記を書く方法はこちらで紹介しています。
このニュースには全0件の日記があります。
- JBC、「暫定」世界王者認めない方針 [28日19:31]
- 橋本大地、父真也さん墓前にデビュー報告
[28日18:12] - 興毅置き去り和毅「判定勝ち」/マラソン
[28日09:39] - 元世界チャンプ坂田健史氏が市議選出馬
[28日09:39] - リオスがKO勝ちで新王者/ボクシング [28日08:36]
- 名伯楽ダンディー氏 (原功「BOX!」) [2月8日]
- 内山、粟生のライバル王者...ブローナー (原功「BOX!」) [2月1日]
- 2・4ドネア4階級制覇なるか (原功「BOX!」) [1月25日]
- リナレス弟、初戴冠なるか!湯場と対戦 (原功「BOX!」) [1月18日]
- 風雲急を告げるスーパーバンタム級戦線 (原功「BOX!」) [1月11日]

ソーシャルブックマークへ投稿
ソーシャルブックマークとは