右足腓骨(ひこつ)骨折で戦列を離れている浦和MF山田直輝(19)が、5月上旬にもチーム練習に合流する可能性が出てきた。1月6日の日本代表のアジア杯予選イエメン戦で負傷。全治3~4カ月の重傷だったが、現在では走り込みやボールを使ったメニューもこなし、リハビリの全行程を終了した。ドクターのGOサイン待ちの状態で「動きの中で痛みはない。(別調整は)もう最後という感じです」と笑顔だった。
右足腓骨(ひこつ)骨折で戦列を離れている浦和MF山田直輝(19)が、5月上旬にもチーム練習に合流する可能性が出てきた。1月6日の日本代表のアジア杯予選イエメン戦で負傷。全治3~4カ月の重傷だったが、現在では走り込みやボールを使ったメニューもこなし、リハビリの全行程を終了した。ドクターのGOサイン待ちの状態で「動きの中で痛みはない。(別調整は)もう最後という感じです」と笑顔だった。

田中碧が6試合連続先発 リーズはブライトンに競り勝ち8戦無敗「常に選手たちを信じている」

佐野航大、GK以外で唯一のフルタイム出場 W杯代表小川航基は8G3A、NEC来季CL予選へ

久保建英は出番なし、Rソシエダードが10人のバレンシアに劇的逆転負け7戦未勝利

板倉滉は大雨の中、フル出場 冨安健洋は3試合連続出番なし アヤックスは5位で過密日程POへ

パレス鎌田大地、球際で戦いフル出場 残り2試合「出場時間を管理しなければ」とグラスナー監督
