日本バドミントン協会が22日までに国・地域別対抗戦、男子トマス杯と女子ユーバー杯(5月・中国)の代表選手を発表し、2014年の前回大会で初優勝した男子は佐々木翔(トナミ運輸)ら、前回準優勝の女子はダブルスで世界ランキング1位のペアを組む高橋礼華と松友美佐紀、シングルスの奥原希望(以上日本ユニシス)らを選出した。
賭博問題で男子が対外活動を自粛しているNTT東日本勢では女子の大堀彩と松尾静香を選んだ。
日本バドミントン協会が22日までに国・地域別対抗戦、男子トマス杯と女子ユーバー杯(5月・中国)の代表選手を発表し、2014年の前回大会で初優勝した男子は佐々木翔(トナミ運輸)ら、前回準優勝の女子はダブルスで世界ランキング1位のペアを組む高橋礼華と松友美佐紀、シングルスの奥原希望(以上日本ユニシス)らを選出した。
賭博問題で男子が対外活動を自粛しているNTT東日本勢では女子の大堀彩と松尾静香を選んだ。

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