阪神森下翔太外野手(25)が、7本塁打でリーグトップをキープした。
2位は、6本塁打で阪神佐藤輝明内野手(27)、ヤクルトのドミンゴ・サンタナ外野手(33)、ボビー・ダルベック内野手(30)がつける。
パ・リーグは、万波中正外野手(26)が8本塁打でトップに立ち、近藤健介外野手(32)が6本塁打で2位、日本ハム清宮幸太郎内野手(26)、ソフトバンク山川穂高内野手(34)が、5本塁打で3位タイにつける。
26日終了時点での両リーグの本塁打トップ5は以下の通り。
◆セ・リーグ本塁打ランキング(トップ5)
1位 森下翔太(阪神) 7本
2位 ダルベック(巨人) 6本
2位 サンタナ(ヤクルト) 6本
2位 佐藤輝明(阪神) 6本
5位 キャベッジ(巨人) 4本
◆パ・リーグ本塁打ランキング(トップ5)
1位 万波中正(日本ハム) 8本
2位 近藤健介(ソフトバンク) 6本
3位 山川穂高(ソフトバンク)5本
3位 清宮幸太郎(日本ハム) 5本
5位 野村佑希(日本ハム) 4本
5位 栗原陵矢(ソフトバンク) 4本
5位 宗佑磨(オリックス) 4本



