一山本(30=放駒)は金峰山をはたき込み、幕内自己最多の11勝目を飾って初の三賞、敢闘賞を受賞した。
「めちゃくちゃ緊張しました」。敢闘賞はこの日の相撲に勝てばの条件付きだったが「(知っていたかに)それはもちろん。トロフィーは一生の宝物にしたい」。先場所は13勝で十両優勝。つけてきた力を実証した。「来場所は番付が上がる。そこでしっかり勝負できるようにしたい」と意気込んだ。
<大相撲九州場所>◇千秋楽◇26日◇福岡国際センター
一山本(30=放駒)は金峰山をはたき込み、幕内自己最多の11勝目を飾って初の三賞、敢闘賞を受賞した。
「めちゃくちゃ緊張しました」。敢闘賞はこの日の相撲に勝てばの条件付きだったが「(知っていたかに)それはもちろん。トロフィーは一生の宝物にしたい」。先場所は13勝で十両優勝。つけてきた力を実証した。「来場所は番付が上がる。そこでしっかり勝負できるようにしたい」と意気込んだ。

井上尚弥-中谷潤人がタイソン超えた 東京ドームに日本ボクシング史上最多観客記録の5万5000人

【大橋秀行】中谷陣営には特別な思い…村野会長とは高校時代からの縁 東京ドーム興行継続開催を

【井上尚弥独占手記】「格の違いみせる」強い言葉を口にした理由とは?東京Dで引退試合プランも

「めちゃくちゃ可愛い」「お父様譲り」名捕手の長女がラウンドガール 初大役にSNSで熱視線

「可愛すぎ」「とってもお綺麗」元看護師ラウンドガールが話題 “世紀の一戦”でリングを彩る
