福原遥(25)が31日、東京・町田市で行われた「スヌーピーミュージアム」オープニングセレモニーで、大好きなスヌーピーのカチューシャを着けて、スヌーピーに“変身”した。
福原は「多分、0、1歳の時からスヌーピーのぬいぐるみと一緒に寝ていた。赤ちゃんの時にスヌーピーの着ぐるみを着て…その写真しかないくらい。両脇にぬいぐるみを置いて撮ったり」と語るほどの、熱烈なスヌーピーファンだ。翌2月1日のリニューアルオープンのスヌーピーミュージアムも、一足先に見学し「かわいい…もう最高ですね!」と目を輝かせた。
館内には、古くからのグッズも飾られている。福原は「学生の時も、いっぱいグッズを集めて使っていた。(飾られたグッズは)懐かしいなと…。変わった感じの、使った色合いだった。こんなに長くスヌーピーは愛されているんだなと」と、感慨深げに語った。
発売される新グッズも、一足先にチェックした。「グッズ、めちゃめちゃテンション上がりました。今回、良いなと思ったのはカチューシャ」と口にして、早速、スタッフが用意したカチューシャを頭に着けた。「めちゃめちゃ、かわいい! スヌーピーになれた気分。チョーカーのセットが、かわいい。みんな、かぶって欲しい」と喜んだ。
今年、やりたいことは? と聞かれると「今年は、いっぱい海外とか…旅行したい」と笑顔で答えた。



