元放送作家で「スタートアップファクトリー」代表の起業家鈴木おさむ氏が28日、Xを更新。同日に休養を発表した、お笑いコンビ、バナナマンの日村勇紀(53)に向けたメッセージをつづった。
鈴木氏は、日村が休養を発表したことを伝えた記事を引用し、「日村さん、僕と同学年の1972年生まれ。マツコさんも」と、首の手術を受けて休養していたマツコ・デラックスも含めて言及。「みんな50代中盤に近づき身体の故障が増えてくる」とし、「仕事のことも気になるだろうけど、こういう時こそゆっくり休んでください」とつづった。
鈴木氏は今月5日の投稿で「コレは花粉症なのか?風邪なのか?昨日の夜あたりからなんか変。乾いた咳に、ダルさと、眠気と。鼻の奥の鼻水」と体調不良を訴え、その後10日には「中耳炎だとさっき耳鼻科で診断されました。数日前から右耳がプールの中に入ってるみたいな感じになり。その時間がどんどん長くなり。さっき病院で中耳炎と」報告。「鼓膜の切開もすすめられましたが.今日の所はやめときました。いきなり切開は」とつづっていた。
日村は所属事務所「ホリプロコム」の公式ホームページで休養を発表。「今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、医師より休養が必要との判断に至りました。これを受け、当面の間、休養に専念させていただき、心身の回復を第一に、コンディションを整えながら、落ち着いて過ごしてまいります」と説明された。



