22日の船橋7Rベストサドル特別(JRA交流、1600メートル)でJRAのユイノササヤキ(牡3、深山)が競走中止となった。
途中からハナを奪い、4角の手応えは十分。最後の直線でも先頭に立っていたが、残り200メートルでムチが入ると急に内に逸走。内ラチを突き破って走路外に転倒した。騎乗していたJRAの内田博幸騎手(55)は手の痛みを訴え、検査のため救急車で搬送されたが意識ははっきりしており、幸い重傷ではない模様。ユイノササヤキは寛ハ行と診断された。
22日の船橋7Rベストサドル特別(JRA交流、1600メートル)でJRAのユイノササヤキ(牡3、深山)が競走中止となった。
途中からハナを奪い、4角の手応えは十分。最後の直線でも先頭に立っていたが、残り200メートルでムチが入ると急に内に逸走。内ラチを突き破って走路外に転倒した。騎乗していたJRAの内田博幸騎手(55)は手の痛みを訴え、検査のため救急車で搬送されたが意識ははっきりしており、幸い重傷ではない模様。ユイノササヤキは寛ハ行と診断された。

【オークス】フローラS覇者ラフターラインズ1週前追い、小笠師「しまいも素晴らしい反応」

香港遠征のローシャムパークが美浦で国内最終追い「ポテンシャル出せれば大きな差はない」

【ヴィクトリアM】一昨年の2冠牝馬チェルヴィニアは大外枠、木村師「与えられたところで」

【ヴィクトリアM】秋華賞4着以来のG1ジョスラン、鹿戸師「前に壁を作って進めたい」

【ヴィクトリアM】金曜朝のマピュースは坂路を駆け上がる、和田勇師「悪くないですね」
