桜花賞トライアル、フィリーズレビュー(G2、芝1400メートル、3着まで優先出走権)は7日に阪神競馬場で行われる。
フェアリーS5着のサンアントワーヌ(牝3、鹿戸)は、先週の2月26日から栗東で調整している。勝崎助手は「栗東に来てからも落ち着いています。環境に慣れていい雰囲気できている」と順調さを伝える。「背が高くなっているのは成長しているところ」と肉体面も充実中。「前向きさもあるし、それでいて引っかかるところもない。あとは脚をためてどれだけ使えるか」。末脚を生かしたい。
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フェアリーS5着のサンアントワーヌ(牝3、鹿戸)は、先週の2月26日から栗東で調整している。勝崎助手は「栗東に来てからも落ち着いています。環境に慣れていい雰囲気できている」と順調さを伝える。「背が高くなっているのは成長しているところ」と肉体面も充実中。「前向きさもあるし、それでいて引っかかるところもない。あとは脚をためてどれだけ使えるか」。末脚を生かしたい。

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