ヤクルト山田の後輩が、神宮で“連続勝利”を挙げた。
日大・東範幸投手(2年=履正社)が、4安打1失点で完投し、1勝1敗の五分に戻した。
この日の1試合目は、駒大・東野龍二投手(2年=履正社)が7安打完封し、履正社(大阪)出身左腕がともに勝利投手になった。
東は、132球を投げ抜き、4安打4奪三振1失点。「(東野の)完封は見ていたので、意識しました。行けるところまで全力で行こうと思った」と笑顔を見せた。
後輩たちの活躍が、ヤクルト14年ぶり優勝への後押しになるか。
<東都大学野球:日大4-1中大>◇第5週第2日◇30日◇神宮
ヤクルト山田の後輩が、神宮で“連続勝利”を挙げた。
日大・東範幸投手(2年=履正社)が、4安打1失点で完投し、1勝1敗の五分に戻した。
この日の1試合目は、駒大・東野龍二投手(2年=履正社)が7安打完封し、履正社(大阪)出身左腕がともに勝利投手になった。
東は、132球を投げ抜き、4安打4奪三振1失点。「(東野の)完封は見ていたので、意識しました。行けるところまで全力で行こうと思った」と笑顔を見せた。
後輩たちの活躍が、ヤクルト14年ぶり優勝への後押しになるか。

【高校野球】東洋大姫路、逆転勝利で準々決勝進出 初の女子マネジャーに白星届けた

【阪神】佐藤輝明が“ムーンV弾” 藤川監督の通算100勝に花添える「いい風も吹いていた」

【阪神】中野拓夢、好守連発で3連敗阻止貢献「引っ張ってくる」ライナーをダイビングキャッチ

【リトルシニア】小笠浜岡惜敗も「最後まで粘ることできた」監督手応え 夏に巻き返しへ/静岡

【リトルシニア】三島が格上にコールド発進 景山監督「秋に比べて成長感じる」選手たちたたえる
