先発の早川隆久投手(26)がまさかの乱調で5回途中降板となった。初回は3者凡退の立ち上がりを見せたが、2回以降は4回を除いて走者を背負いながら粘投。だが5回は押し出しを含む4四球で2点を失い、無死満塁の場面で交代となった。
プロ4年間でも1試合のワーストの四死球は4つ。この日は7四球を与えるなど制球を乱し、5回途中3安打3失点でマウンドを降りた。
<ラグザス presents 第3回WBSCプレミア12:侍ジャパン-台湾>◇23日◇東京ドーム
先発の早川隆久投手(26)がまさかの乱調で5回途中降板となった。初回は3者凡退の立ち上がりを見せたが、2回以降は4回を除いて走者を背負いながら粘投。だが5回は押し出しを含む4四球で2点を失い、無死満塁の場面で交代となった。
プロ4年間でも1試合のワーストの四死球は4つ。この日は7四球を与えるなど制球を乱し、5回途中3安打3失点でマウンドを降りた。

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