2試合続けての黒星となった巨人守護神ライデル・マルティネス投手は「何かのせいにするつもりはない。結果が全て」と顔をしかめた。

中日時代の23年5月3日阪神戦(甲子園)以来798日ぶりのセーブ失敗。3日阪神戦で打球の直撃を受けた左足は「普段通りできていた。影響はなかった」とした。