お笑いコンビ、マヂカルラブリーが漫才日本一決定戦「M-1グランプリ2020」の第16代王者となり、芸人仲間からも祝福が相次いだ。
アンジャッシュの児嶋一哉は「M-1毎回感動します マヂカルラブリーおめでとう!」と祝福。品川庄司の庄司智春は「マヂカルラブリーおめでとう!野田君も村上君もおめでとう!超面白かった M-1サイコー!!」とツイートした。
東野幸治は「マヂカルラブリーおめでとう!決勝残れなかったけどオズワルドも面白かった!っていうか皆さん面白かった!」とファイナリストたちをたたえた。
また、マヂカルラブリーらと最終決戦を争った「おいでやすこが」のおいでやす小田も「最高の舞台、最高の出来でした!マヂカルラブリーおめでとう祝」と祝福し、「こがけんありがとう祝」と、相方に感謝した。



