鹿島アントラーズは前半戦と同じく名古屋グランパスとの対戦は引き分けに終わった。
前半20分、FW上田の得点はVARでハンドの判定となり幻に。逆に後半5分、MFピトゥカがペナルティーエリア内でハンドとなり、PKを献上した。シュートが2度、ポストに嫌われるなど運もなかった。バイラー監督は「それもサッカー。タフな試合だった。引き分けは妥当」と酷暑の中での勝ち点1を前向きにとらえた。
<明治安田生命J1:名古屋1-1鹿島>◇第18節◇26日◇豊田ス
鹿島アントラーズは前半戦と同じく名古屋グランパスとの対戦は引き分けに終わった。
前半20分、FW上田の得点はVARでハンドの判定となり幻に。逆に後半5分、MFピトゥカがペナルティーエリア内でハンドとなり、PKを献上した。シュートが2度、ポストに嫌われるなど運もなかった。バイラー監督は「それもサッカー。タフな試合だった。引き分けは妥当」と酷暑の中での勝ち点1を前向きにとらえた。

【鳥栖】福岡大在学中のFW合戸晴矢、途中出場から決勝弾「いい形で決められた」今季敵地初勝利

【高校サッカー】公立の雄・橘、桐光学園にPK戦で惜敗 森谷監督は「よくやってくれた」

【ACLE】柏2勝目!遠藤渓太が先制、藤尾翔太が加点 大田を2-0で下す

試合中にGKと衝突する悲劇的な事故で逝去 スペイン2部テネリフェFWデ・ミゲルさん、30歳

【高校サッカー】中村憲剛長男の龍剛、聖地等々力で初ゴール!2年連続の全国大会に王手
