竹田辰也が逆転で予選トップ通過を果たした。

3日目まで首位だった江口晃生は2位。準優10Rをしっかり逃げ、優勝戦で逆襲といきたい。地元の山口真喜子も健闘し、3位で通過した。また、樋口亮は4日目7Rで他艇と接触。公傷のため、途中帰郷した。