地元の長田頼宗(40=東京)が9R、2コースからさばき、2着に耐えた。「最低限の足はあったかな。1周目の押し感は良くなった。まだ良くなりそうな余地もある」。エンジン点検、整備にも着手し、プラスに作用した。
2日目は1R1枠、11R5枠の2走。「難しい2号艇で2着に来られた。リズムに乗りたい」。大幅な得点加算へ、気を引き締めた。
<多摩川ボート:ウェイキーカップ>◇G1◇初日◇29日
地元の長田頼宗(40=東京)が9R、2コースからさばき、2着に耐えた。「最低限の足はあったかな。1周目の押し感は良くなった。まだ良くなりそうな余地もある」。エンジン点検、整備にも着手し、プラスに作用した。
2日目は1R1枠、11R5枠の2走。「難しい2号艇で2着に来られた。リズムに乗りたい」。大幅な得点加算へ、気を引き締めた。

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