日本代表DF佐々木翔(広島)が1-0の後半18分にヘッド弾を決めて突き放した。

後半4分に先制点を決めていたMF相馬勇紀(名古屋)の左CKに中央でドンピシャで合わせた。先制して韓国が攻勢を強めていた中で貴重な追加点となった。