サッカー日本代表MF守田英正(28)はペルー戦で仮にMF遠藤と中盤でコンビを組んだ場合、「基本的に(遠藤)航君を後ろにしたいし、攻撃したい」と、より攻撃的な位置でゴールに絡む目標を掲げた。

エルサルバドル戦はアンカーを務めたことで「ほとんど(前に)上がれなかったし(展開的に)上がる必要がなかった」と振り返る。「ミスが多かった」という前回試合の反省を生かしつつ、持ち前の攻撃力を発揮する。