イラクに2点リードを許していた日本が、後半ロスタイムに1点を返した。

日本は左CKを得ると、途中出場のMF旗手怜央(26=セルティック)のキックにMF遠藤航(30=リバプール)が頭で合わせた。

スコアを1-2とした日本は、その後も追加点を狙い、イラクゴールに迫っている。

【アジア杯】史上最強森保ジャパン、1次リーグ突破かけイラク戦/ライブ速報