清水エスパルスは苦しみながらも、勝ち点1を積み上げた。
ジュビロ磐田との「静岡ダービー」はスコアレスドロー。後半だけで8本のシュートを浴びたが、GK六反勇治(30)を中心とした守備陣が体を張ってゴールを死守した。チームは開幕戦以来5試合ぶりの無失点。
勝利こそ逃したものの、ヤン・ヨンソン監督(57)は「セットプレーはうまく対応できたし、大きく崩されることはなかった」とうなずいた。
<明治安田生命J1:磐田0-0清水>◇第6節◇7日◇エコパ
清水エスパルスは苦しみながらも、勝ち点1を積み上げた。
ジュビロ磐田との「静岡ダービー」はスコアレスドロー。後半だけで8本のシュートを浴びたが、GK六反勇治(30)を中心とした守備陣が体を張ってゴールを死守した。チームは開幕戦以来5試合ぶりの無失点。
勝利こそ逃したものの、ヤン・ヨンソン監督(57)は「セットプレーはうまく対応できたし、大きく崩されることはなかった」とうなずいた。

【百年構想リーグ】POラウンド第2戦 神戸が優勝、鹿島反撃及ばず 川崎F-広島など/スコア速報

【神戸】V立役者の大迫勇也「僕らは第1戦ですべて出し切り、5ゴールできたことが優勝の要因」

【神戸】守護神・権田修一「勝てなかったことは今後の宿題」序盤2本のビッグセーブで優勝貢献

【日本代表】早川友基「碧とかとよく散歩にいったり」初のW杯へ環境適応のための工夫明かす

【神戸】百年構想リーグ制覇でACLE切符獲得!鹿島に0-2も第1戦5-0の貯金で逃げ切り
