G大阪は12日、来季の監督にドイツ人のイェンス・ウィッシング氏(37)が就任すると発表した。トップクラブでの監督経験はないが、PSV(オランダ)やベンフィカ(ポルトガル)では名将ロジャー・シュミット監督の下でコーチを経験を持つ。新指揮官はクラブを通じて「私の目標は、勇敢で、アクティブで、そして一体感のあるサッカーをもって、このクラブをさらに前進させること」などと意欲を伝えた。同日には元札幌取締役GMの三上大勝氏(54)がフットボール本部長に就任することも正式発表した。
メインコンテンツ
サッカー最新ニュース
フィーチャー
- photo写真ニュース

【日本代表】森保監督ラストマッチは12月30日の国際親善試合に 最終調整中

【U21日本代表】東京からDF永野修都が選出「手応えを確実なものにできる遠征にしてきたい」

【U21日本代表】16歳三井寺眞、サプライズ飛び級に「選ばれたからにはもうやるしかない」

【福岡】新監督に城福浩氏 サポーターSNSで歓喜「来てくれてありがたい」「全てを託します」

【U21日本代表】“飛び飛び級”で大抜擢16歳三井寺眞、18歳で五輪に出場すれば最年少記録



