1次リーグ首位突破した日本(FIFAランキング24位)は史上初の8強をかけて、前回準優勝でF組2位のクロアチア(同12位)と対戦し、延長、PK戦までもつれこんだ死闘の末、力尽きた。ネット上では各方面からねぎらいと健闘をたたえる声が相次いだ。
試合終了直後、タレントの小島瑠璃子は「4年間なんの準備もしていないのに選手たちの壮絶な努力のおかげでW杯をめちゃくちゃ楽しませてもらいました 本当にありがとうございました 胸を張って帰ってきてください」とツイート。
モデルの益若つばさは「4年後が楽しみになった…!毎日サッカーしてる息子は4年後だと高3になる歳。ひゃー。子どもたちに夢を見させてくれてありがとうございます!勇気もらった。私も努力しよ」とつづった。
女優の平祐奈は「選手のみなさん、サポーターの皆さんにもドラマがあっていろんな感情を教えてくれて素晴らしい試合をありがとうございました!!!国民の想いを背負って頑張って下さった選手の皆さんに心からブラボー!!です!!お疲れ様!!です」とねぎらい、モデルの西内まりやは「今回のワールドカップ、人生で初めてリアルタイムでサッカーをしっかりと観ました。感動で涙止まらない…勝ち負けじゃなく、その真っ直ぐな姿にどれだけ胸熱くなり心震わされたか。感謝でしかないです。。目に焼き付けた皆さんの姿を力にして過ごします!!!」とした。
お笑いコンビ、千鳥のノブは「本当に新時代が見えました!!全然違う景色です!!死ぬまでに優勝出来そうで良かった。お疲れ様でした」とツイート。
TOKIOの国分太一は「ここまで連れてきてくれてありがとうございます!頼もしい青い背中でした 奇跡なんてひとつもなかったっす!」とたたえた。


