FIFAワールドカップ2026(W杯)日本代表MF伊東純也(33)のゲンクはホームで、アントワープと0-0のドローに終わり、PO2の2位に後退した。
伊東はMF横山歩夢とともに先発出場。相手はGK野澤大志ブランドンやDF綱島悠斗が先発出場した中、攻勢を仕掛け決定的なシュートも放った。しかし最後までゴールを奪えなかった。
伊東は後半45分までプレー。横山は後半26分までプレーしている。野澤と綱島はフル出場した。
ゲンクは残り1試合。PO2で1位となった場合、来季の欧州カンファレンスリーグ進出をかけてPO1の4位と対戦することになる。

