瀬戸大也が、200メートル個人メドレーを棄権した。
前日26日に400メートルで世界記録まで0秒03差の3分55秒53で優勝も左膝に炎症があり、痛みがあったため大事をとった。
患部にテーピングで固めた瀬戸は「予選の後に少し気になった。(痛めたのは)平泳ぎか、ターンか、ドルフィンキックか。決勝後、ホテルに戻って足をつけるとめちゃくちゃ痛かった。今日、会場でドクターにみてもらって無理することないと。しっかり治してまた頑張ります」。次は東京都オープン(11月21~24日、東京)にエントリーしている。
<競泳:短水路日本選手権>◇最終日◇27日◇東京辰巳国際水泳場◇男子200メートル個人メドレーほか
瀬戸大也が、200メートル個人メドレーを棄権した。
前日26日に400メートルで世界記録まで0秒03差の3分55秒53で優勝も左膝に炎症があり、痛みがあったため大事をとった。
患部にテーピングで固めた瀬戸は「予選の後に少し気になった。(痛めたのは)平泳ぎか、ターンか、ドルフィンキックか。決勝後、ホテルに戻って足をつけるとめちゃくちゃ痛かった。今日、会場でドクターにみてもらって無理することないと。しっかり治してまた頑張ります」。次は東京都オープン(11月21~24日、東京)にエントリーしている。

【柔道】阿部詩「ロス五輪に向けて一番重要な大会」世界柔道2連覇目指す 女子代表合宿

【陸上】「山の名探偵」工藤慎作が三大駅伝へ「全部良い結果を」16年ぶり3冠と区間賞総なめ宣言

【陸上】廣中璃梨佳、アジア大会欠場「コンディション調整の遅れ」代替の追加選出はなし

【フィギュア】りくりゅう「THE DESTINY」来年4月に第2弾開催へ「素敵なショーを」

【フィギュア】紀平梨花が早大の練習に参加 八木沼純子監督に「きれいさ変わらない」の声も
