オリックスのホセ・フェルナンデス内野手(34)が13日、西武戦(西武ドーム)の7回の三塁守備で後藤の打球を顔面に受け、交代した。埼玉県所沢市の病院で検査を受けた結果「左ほおの骨折」と診断された。全治などは不明で、14日に神戸市で再検査を受ける。

 [2009年9月13日20時0分]ソーシャルブックマーク