洋七人脈駆使して「がばい」2度目映画化
島田洋七(58)のベストセラーを映画化した「佐賀のがばいばあちゃん」の製作発表会見が20日、都内で行われた。洋七が初監督し、祖母を香山美子、母を高島礼子が演じる。06年に続き2度目の映画化。
友人のビートたけしには「お前は何もしなくていい」と言われたことを明かし「何も分かりませんから、たけしんとこでちょっと習おかなと思ってます」。洋七の少年時代は熊本在住の瀬上祐輝が演じ、島田紳助や宮崎県の東国原英夫知事も出演する。来年2月に九州で先行公開される。
[2008年5月20日20時9分]
関連ニュース
※ニュースの日記を書く方法はこちらで紹介しています。
このニュースには全0件の日記があります。
キーワード:
- 東国原英夫
- 風間俊介初主演映画は前橋ヴィジュアル系 [28日22:22]
- 永作博美「中島美嘉さんに泣かされた」
[28日17:49] - 作品賞「英国王のスピーチ」/アカデミー賞 [28日13:42]
- 主演男優賞はファース/アカデミー賞
[28日13:52] - 主演女優賞はポートマン/アカデミー賞
[28日13:47]
- 歌姫ホイットニーの早すぎる死 (ハリウッド直送便) [2月14日]
- 好きと好きをかけてみると答えは意外に (この一本) [2月12日]
- 偽の死亡記事が人気のバロメーター? (ハリウッド直送便) [2月7日]
- キャストのやる気がストレートに伝わる (この一本) [2月5日]
- イ・スンギ、初の日本ライブにファン熱狂 (新韓流 K-POP Diary) [2月2日]

ソーシャルブックマークへ投稿
ソーシャルブックマークとは