宝塚歌劇団宙組公演「王家に捧ぐ歌」(8月30日まで、東京宝塚劇場)が7月31日、初日を迎える。公演前に通し稽古が行われ、エジプトの武将を演じる朝夏まなと、エチオピア王女でエジプトにとらわれたアイーダを演じる実咲凜音が取材に応じた。
新トップコンビの東京初お披露目で、朝夏は「羽を背負うと『これがトップの重みか』と。でも大階段を下りる時には、神聖な気持ちになって重さも気にならない。組を引っ張っていく強い気持ちを持って進んでいきたい」と話した。
宝塚歌劇団宙組公演「王家に捧ぐ歌」(8月30日まで、東京宝塚劇場)が7月31日、初日を迎える。公演前に通し稽古が行われ、エジプトの武将を演じる朝夏まなと、エチオピア王女でエジプトにとらわれたアイーダを演じる実咲凜音が取材に応じた。
新トップコンビの東京初お披露目で、朝夏は「羽を背負うと『これがトップの重みか』と。でも大階段を下りる時には、神聖な気持ちになって重さも気にならない。組を引っ張っていく強い気持ちを持って進んでいきたい」と話した。

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