リオから東京へ-。前回のロンドン五輪で獲得した最多38個を大きく上回るメダル総数で、20年東京五輪に弾みをつける。五輪恒例の担当記者によるメダル予想は、メダル総数47個、金メダル総数20個と、ともに過去最多となった。リオとの時差はプラス12時間。まさに昼夜逆転で、今回の五輪もメダルラッシュで眠れぬ日々だ!<メダル予想カレンダー>6日(土)4個金 萩野公介

 競泳

 男400個人メドレー金 瀬戸大也

 競泳

 男400個人メドレー※萩野と瀬戸は同着でともに金メダルと予想金 高藤直寿

 柔道

 男60キロ級銅 佐藤希望

 フェンシング

 女エペ※日付は現地時間