全国高校野球選手権大分大会の組み合わせ抽選が15日、大分市の別大興産スタジアムで行われた。
春季県大会覇者で2年連続8度目の全国切符を狙う第1シードの明豊は7月12日に初戦を迎え、大分高専-三重総合の勝者と対戦する。
同じく第1シードで今春センバツ21世紀枠の公立進学校、大分舞鶴は7月10日から登場。大分西-佐伯豊南の勝者との初戦に臨む。エース奥本翼投手(3年)が軸の堅守で初優勝を目指す。
<高校野球大分大会:組み合わせ抽選会>◇15日◇別大興産スタジアム
全国高校野球選手権大分大会の組み合わせ抽選が15日、大分市の別大興産スタジアムで行われた。
春季県大会覇者で2年連続8度目の全国切符を狙う第1シードの明豊は7月12日に初戦を迎え、大分高専-三重総合の勝者と対戦する。
同じく第1シードで今春センバツ21世紀枠の公立進学校、大分舞鶴は7月10日から登場。大分西-佐伯豊南の勝者との初戦に臨む。エース奥本翼投手(3年)が軸の堅守で初優勝を目指す。

【高校野球】専大松戸-花咲徳栄のセンバツ出場校対決に注目 春季関東大会組み合わせ/展望

春季関東大会17校出そろう 連覇目指す健大高崎、センバツ出場の専大松戸、横浜、山梨学院など

全国審判講習会に夏の大会初の女性審判4人が参加 佐藤加奈さん「不安よりワクワクして臨めた」

【高校野球】浦和学院・玉栄久豊、2発含む4安打5打点「仲間のために」あと1本でサイクル安打

【高校野球】花咲徳栄2年ぶり関東大会出場“徳栄のジョージ”が決めた「死に物狂い」勝ち越し打
