全国高校野球選手権に出場している盛岡大付(岩手)のドラフト候補右腕、松本裕樹(3年)が18日、兵庫・西宮市内の球場で調整を行った。
16日の東海大相模(神奈川)戦では、右肘の炎症を抱えながら8安打7三振3失点完投勝利。疲れを取るため、17日は「宿舎でゴロゴロしてました」と完全休養し、この日も軽い運動にとどめた。
「まだ疲れはあります」と話すも、「大丈夫。投げられないほどではない」と20日の3回戦敦賀気比(福井)戦の登板へ意欲を示した。
全国高校野球選手権に出場している盛岡大付(岩手)のドラフト候補右腕、松本裕樹(3年)が18日、兵庫・西宮市内の球場で調整を行った。
16日の東海大相模(神奈川)戦では、右肘の炎症を抱えながら8安打7三振3失点完投勝利。疲れを取るため、17日は「宿舎でゴロゴロしてました」と完全休養し、この日も軽い運動にとどめた。
「まだ疲れはあります」と話すも、「大丈夫。投げられないほどではない」と20日の3回戦敦賀気比(福井)戦の登板へ意欲を示した。

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