阪神は20日、兵庫県西宮市内の球団事務所でスカウト会議を行い、大学・社会人の候補選手の映像を確認した。
全日本大学選手権を制した明大のエース森下暢仁投手(4年=大分商)ら上位候補になり得る十数人をチェック。前回の同会議では最速163キロの大船渡(岩手)・佐々木朗希投手ら高校生が対象だった。
畑山統括スカウトは「上位候補は高校生も大学生もみんな順調に成長してきているという印象」と語った。
阪神は20日、兵庫県西宮市内の球団事務所でスカウト会議を行い、大学・社会人の候補選手の映像を確認した。
全日本大学選手権を制した明大のエース森下暢仁投手(4年=大分商)ら上位候補になり得る十数人をチェック。前回の同会議では最速163キロの大船渡(岩手)・佐々木朗希投手ら高校生が対象だった。
畑山統括スカウトは「上位候補は高校生も大学生もみんな順調に成長してきているという印象」と語った。

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