阪神1番近本光司外野手が今季初のマルチ安打を決めた。5点ビハインドの6回無死一塁、菅野から右翼フェンス直撃の適時三塁打。今季初長打が同じく今季初タイムリーとなった。
【関連記事】阪神ニュース一覧
「(調子が)上がってきてるかは分からないけど、今日やりたいことはできた。今日は良くても、同じことを(次)やったとしてもまた違うと思う。状態が上がってるとかはあまり気にしていない」と冷静に分析した。
<巨人6-5阪神>◇1日◇東京ドーム
阪神1番近本光司外野手が今季初のマルチ安打を決めた。5点ビハインドの6回無死一塁、菅野から右翼フェンス直撃の適時三塁打。今季初長打が同じく今季初タイムリーとなった。
「(調子が)上がってきてるかは分からないけど、今日やりたいことはできた。今日は良くても、同じことを(次)やったとしてもまた違うと思う。状態が上がってるとかはあまり気にしていない」と冷静に分析した。

大谷翔平と鈴木誠也がシルバースラッガー賞の最終候補に 村上宗隆と岡本和真は漏れる

【侍ジャパン】代表期間中に誕生日!5日に楽天九谷瑠&ソフトバンク正木智也 九谷「第一声…」

【DeNA】来季のコーチに牧野塁氏を招聘 今季限りでオリックスの投手コーチを退任

【阪神】立石正広が休日返上で練習「休んでいる間、他の選手より動いてないので」体調不良から復帰

【阪神】栄枝裕貴が地元高知での優勝記念パレード参加へ「知り合いからも連絡が。胸張って行く」
