阪神佐藤輝明内野手(26)が第1打席から適時打を放った。3点を失った直後の初回2死三塁。先発森の138キロカットボールを捉え、逆方向左中間への適時二塁打となった。
これで7月は計22試合で月間打率3割5厘。6本塁打、16打点を放ち、打線をけん引した。「1打席目に打てたのはよかった。今日負けたからといってどうこうはないですけど、また来月も頑張りたいですね」と真夏の戦いに向かう。
▽阪神森下(2点を追う3回1死二、三塁に中堅後方への犠飛)「抜けて欲しかったですけど、仕方ないですね」
<阪神3-6広島>◇7月31日◇甲子園
阪神佐藤輝明内野手(26)が第1打席から適時打を放った。3点を失った直後の初回2死三塁。先発森の138キロカットボールを捉え、逆方向左中間への適時二塁打となった。
これで7月は計22試合で月間打率3割5厘。6本塁打、16打点を放ち、打線をけん引した。「1打席目に打てたのはよかった。今日負けたからといってどうこうはないですけど、また来月も頑張りたいですね」と真夏の戦いに向かう。
▽阪神森下(2点を追う3回1死二、三塁に中堅後方への犠飛)「抜けて欲しかったですけど、仕方ないですね」

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