日本ハムは4日、エスコンフィールドで11月30日に開催する「日韓ドリームプレーヤーズゲーム2025」に日韓のアーティストが出演することが決定したと発表した。
日本からは相川七瀬(50)、韓国からは「H1-KEY(ハイキー)」と「MADEIN S(メイディンエス)」が出演する。
また、日本ハムOBの杉谷拳士氏(34)が「日韓DPG熱烈リポーター」として参加する。
同戦は昨年7月に開催された日韓の代表OBによる試合の第2弾。日本代表は昨年に続いて原辰徳氏(67)が指揮を執り、出場選手にはDeNAの新監督に就任した相川亮二氏(49)やロッテの1軍チーフ打撃兼走塁コーチに就任した西岡剛氏(41)、今季限りで現役引退した元日本ハム、巨人、中日の中田翔氏(36)も出場する。



