ソフトバンク山川穂高内野手(34)が率いる自主トレ組が福岡県内で行う年内の合同練習を打ち上げた。
午前中は足腰を鍛えるトレーニングで、昼食をはさんで午後は「スキー場よりも急な坂」とスタッフが話す坂道をダッシュ。秋広と育成選手の長谷川、中沢、重松が参加し、倒れこむほど体をいじめ抜いた。山川は「1月2月ぐらいまでは自分の体をしっかり追い込める。ランクアップ、レベルが上がっていくような練習がしたい」と気合十分。年末年始もトレーニングを続け、26年に臨む。
ソフトバンク山川穂高内野手(34)が率いる自主トレ組が福岡県内で行う年内の合同練習を打ち上げた。
午前中は足腰を鍛えるトレーニングで、昼食をはさんで午後は「スキー場よりも急な坂」とスタッフが話す坂道をダッシュ。秋広と育成選手の長谷川、中沢、重松が参加し、倒れこむほど体をいじめ抜いた。山川は「1月2月ぐらいまでは自分の体をしっかり追い込める。ランクアップ、レベルが上がっていくような練習がしたい」と気合十分。年末年始もトレーニングを続け、26年に臨む。

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