日本ハムは、3戦目で早くも2度目の「きよまん」アベック弾が生まれた。万波中正外野手(25)が1点を追う2回1死、スチュワートからバックスクリーンへの特大2号ソロを放ち「ベストな反応ができた」。3回には清宮幸太郎内野手(26)が、150キロ直球を右中間席に放り込み、「ちゃんと捉えられたが、もっともっと精度を上げられる」と、先を見据えた。

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