頸椎(けいつい)人工椎間板置換手術を受けたX JAPANのYOSHIKIが、手術後の写真を公開。「まだ痛い」と明かした。

 半年前から頸椎椎間板ヘルニアが悪化し、頸椎椎間孔狭窄(きょうさく)症と診断されて5月16日に米ロサンゼルスで緊急手術を受けたYOSHIKI。手術は無事成功し、現在はリハビリに励んでいるが、同18日にはツイッターで「またドラム…叩ける日が来るかな…」と不安な気持ちを吐露していた。

 1日にはインスタグラムで、首元の手術痕にガーゼが当てられた写真を公開。「手術後。。まだ痛い、でもまた這い上がる」と思いをつづった。