ジャズピアニスト高木里代子(41)が18日、インスタグラムを更新。ドレス姿を披露した。

高木は「ただいま札幌から旭川に向かってます 昨日は全国ピアノソロツアー2日目、札幌D-Bop Jazz Clubに出演でしたが、昨日も超満員御礼の皆さまと大変盛り上がりとってもアツい夜でした!」とライブ開催を報告した。

続けて「アツすぎてなんかバグってドレスのままお外に出ちゃった女がコチラです(素面)」とし、積雪の中でのV字に胸元が大胆に露出されたデザインの黒いミニワンピースドレス姿をアップした。

「寒くてきーもち良かった!!!!笑笑」と感想も記した。

この投稿にフォロワーからは「さむぅ!風邪引くよぉ」「アドレナリン出過ぎじゃない?」「絶対寒いでしょ」「何か羽織ろうね」とコメントが寄せられている。

東京都出身の高木は4歳からピアノを始め、慶大環境情報学部を卒業。その後、ピアニストとして活躍の場を広げ、22年1月から「THE TIME,」のレギュラーピアニストとして出演し、24年12月に卒業した。SNSでは、ミニスカや肌をあらわにしたセクシーな衣装の写真を披露していることでも、人気を得ている。SNSのコメント欄には「鍵盤界の峰不二子」などと書き込まれることもある。