英国のチャールズ国王が6日、ロンドンのウェストミンスター寺院で戴冠式を行い、国王の長男ウィリアム皇太子の長女で第2子の「シャーロット王女」がトレンド入りした。

8歳になったばかりの王女は、王室メンバー席の最前列で式の様子を見守った。白のドレスで頭にはティアラをつけ、いつものかわいらしさとは対照的な、大人びた雰囲気と表情をみせていた。

ツイッター上では「かわいすぎてもはやファンタジー」「もっとアップで映らないかしら」などの感想がふれ、「生まれながらのプリンセス」「ほんとうに可愛い」「天使」「綺麗」などの声が飛び交った。