東京新馬戦4Rは、1番人気レッドルイナール(牡、加藤征、父ブリックスアンドモルタル)が差し切った。勝ち時計は1分39秒6。
後方で脚をため、外々を回りながら直線に入って上がり最速となる37秒2の末脚を繰り出した。ルメール騎手は「いいデビュー戦。ダートっぽい。跳びが大きいし、じわじわ伸びる」と話した。今後は放牧予定。
<東京4R>◇19日◇2歳新馬◇ダート1600メートル◇出走16頭
東京新馬戦4Rは、1番人気レッドルイナール(牡、加藤征、父ブリックスアンドモルタル)が差し切った。勝ち時計は1分39秒6。
後方で脚をため、外々を回りながら直線に入って上がり最速となる37秒2の末脚を繰り出した。ルメール騎手は「いいデビュー戦。ダートっぽい。跳びが大きいし、じわじわ伸びる」と話した。今後は放牧予定。

シュガークンの武豊騎手「ルメールさん、横山典さん、岩田康さんなどなど…」/新潟大賞典

【毎日ベスト3】日刊スポーツDB班が選ぶ土曜午後から買いたい馬ベスト3

【オークス】フローラS覇者ラフターラインズ1週前追い、小笠師「しまいも素晴らしい反応」

香港遠征のローシャムパークが美浦で国内最終追い「ポテンシャル出せれば大きな差はない」

【ヴィクトリアM】一昨年の2冠牝馬チェルヴィニアは大外枠、木村師「与えられたところで」
